Mac標準ソフトでDVDからisoファイルを作る方法(MacBook Airにウィンドウズ7をインストールする準備編)

備忘録です。と、先日の続きで、

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MacBook AirにVirtualBoxでWindows7をインストールする為の準備

に必要です。
前回の記事、まずはこれ↓
MacBook Air 13インチ Mid2011に、VirtualBox4.2を使って、Windows7 32Bitをインストールしてみました。VirtualBox準備編




前回の記事、isoを作った次はこれ↓
MacBook Airに、VirtualBoxを使って、Windows7をインストールしてみました。インスト編




で、ディスクユーティリティは基本的な事だと思うのですが、まだまだMac初心者なので、iso作成編も保存しとかなと。
いつも使っているUSBドライブはこれです。iTunesに音楽CD入れる時用がメインです。USBが2本付いてるのでバスパワーで動きます。

1 まず、ディスクユーティリティを起動します。ユーティリティの中にあります。もしくは、ランチパッドの「その他」の中にあります。(慣れんとどこにあるか迷いますw)

USB接続のDVDドライブにディスクを入れて、新規イメージを押します。

WIN_7_PROFESSIONAL



2 こんな画面がでますので、この通りにして、保存します。

iso作成




3 保存したファイルの拡張子を変更します。手入力です。

拡張子を表示してない場合は、ファインダーの環境設定で表示にできます。もしくは、ファイルを右クリックして、情報を表示です。

Finder





以上、MacでDVDからisoを作成できました。





バッファローの外付けUSBドライブ、USBケーブルが2本あるんで、バスパワー駆動しますが、
MacBook Airは左右に1個づつなので、ケーブルが短いのです。USBハブが必要です。(無くてもめっちゃギリギリ届きますが。。)






IMG_4668片側をUSBハブで延長する形。

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